第106春季年会(2026)で発表しました
- Kobayashi Shoji
- 3 時間前
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3月17日〜20日、日本大学理工学部 船橋キャンパスで開催中の「日本化学会 第106春季年会(2026)」にて、M1のアウドレヤナさんとB4の仇さんが口頭発表しました。
口頭発表
・Investigation of Divergent Methodology to Synthesize Amino Acid-Bound Isoindolinones and Their Analogs from Mushrooms of Hericium Species (Audreyana)
・アンニンコウから発見されたガルガロールBおよび関連天然物の生合成着想合成 (仇)
今年は学内業務のため年会に参加できず、2人の発表を見守ることができませんでしたが、2人ともしっかりと発表できたようです。
特に仇さんは初めての学会発表でしたが、周到に発表練習と質疑応答を重ね、本番では落ち着いて質問に答えられたようです。
ここまで大変な道のりだったと思いますが、発表できたことは貴重な財産になるので、この経験を生かしてさらに飛躍してください!




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